DC10が居たころ

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DC10のお気に入りのアングル。
あんまり後ろからのショットは撮らない派ですが、この3発機だけは別でした。

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3個のエンジンが格好良く写るのは、この瞬間。
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by airplanebug | 2008-10-08 21:55 | なつかしの画像 | Comments(5)
Commented by blueskai at 2008-10-09 22:58 x
つがみさん、こんばんは。またまた懐かしい貴重な作品がたくさんアップされていてビックリしました。先日の伊丹空港写真展の続きを見ているようです。DC-10カッコイイです!!ついこの前、3年前の月刊エアライン、DC-10引退の号を読み返していて、3発機は見る角度によってすごいカッコイイ機種だなと思っていたところです。
Commented by 梶やん at 2008-10-09 23:08 x
こんばんは。

前回のB2,B3そしてD10,伊丹でこのような魅力一杯のシップが観られた時代。
私が空港でびうしたときはすでにB2は引退、B3も伊丹には飛んでいませんでした。
D10はまだ頑張っていましたが、それでも当時就航間もないB74インターの影に隠れ撮影枚数は少ないです(泣)

トップのL10といい、今日の航空社会を支え続けてきたシップたち。
素晴らしいシーン、ありがとうございます。

そうです、3発機は後方からの眺めが一番ええですね。
いわゆる「バックシャン」でんな。。。(分かる人は完全に「こちら側」の方でんな(笑))
Commented by おっくん at 2008-10-09 23:10 x
つがみさま、こんばんは。

DC-10は「最後の鶴丸」塗装しか押さえていませんでしたね。サンアークは一枚もなし。
もっと撮っておけばよかったと後悔が消えない機体でもあります。
日本では最も活躍した3発ワイドボディ機のような気がします。まさに「功労機」ですな。
その点、赤社に関してですがMD-11は「悲運の3発ワイドボディ機」とも感じます。
Commented by H.Masui at 2008-10-09 23:28 x
バックシャン,解る自分が怖い・・・
そちら側では無いと思うのですが・・・・

撮り出したのが最近のこともあって,実は,DC-10って
あんまり馴染みが無かったりしますが,
初めて乗った国際線がスイス航空のDC-10でした。
おまけに初めて乗った飛行機が,スカイメート無理矢理使って
小牧→羽田のB727だったりします。
小牧・羽田間って知っている人,どれくらいいるんだろう・・・
これって"こっち側"?
Commented by つがみ at 2008-10-10 22:17 x
たくさんのメッセージありがとうございました。
blueskaiさん、このダイナミズムはDC10ならではのもの。
あのエアライン誌には、迫力シーンが満載でしたね。

梶やん、まいど。
ほんに後ろ姿の印象的なDC10。
L10の発掘も近いうちにする予定です。

おっくん様、こんばんは。
JAノL塗装は、ごく短期間でしたからこちらでも見た回数は少ないです。
夏に伊丹で激しいベイパーを噴いているのを見たのが最後か?

H.Masuiさん、ぼくも初搭乗はB727スカイメイトでした。
DC10に初めて乗った時、スロットル全開になった瞬間のGが印象的でした。
それまでのB2やDC8と格段に違う鋭い加速で、体がバックレストにめりこむ感覚が忘れられません。
H.Masuiさんは、誰が見てもコッチ側やんけ。
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